こんにちわ
31才まで恋愛経験無しだったケーイチです。
さて、今回は
恋愛レシピの公式サイトでも紹介されている
「断られにくいデートの誘い方」について
恋愛スタート=食事デートと勘違いしていた
モテなかったときの僕は
恋愛のスタート地点が
まずは食事デートに誘うこと
そう思っていました。
このブログや常勝モテ男の公式サイトを
すでに読んでいる人でも、同じ経験を
していませんか?(苦笑
一体、誰が決めたのか
狙った女の子がいる=まずは食事
って多いですよね。
また、周りの女友だちを見ていても
誘っている男はほぼ食事デートです。
食事デートに誘うのは
ハードルが高いと恋愛レシピ内でも
公式サイト内でも伝えられていますが
食事デートに誘ってOKというのは、結局
- 食事に気軽に行ける関係
- 用事のついでに食事に行く
ってことなんですよね。
このことに気が付かなかった
僕はあほみたいに高い授業料を払いました。
大学時代の後輩で、結構カワイイ子を
いきなり食事デートに誘ったのですが
食事には行けたものの見事に撃沈。。。
結構高いレストランに行っただけに
しんどかったのを覚えています(涙
その後、合コンで知り合った女の子にも
同じように食事デートを誘っては撃沈。。。
恋愛レシピのことをその当時は知らず
周りの男友達が彼女作っているのに
どうして自分だけがダメなのか
さっぱりわかっていませんでした。
今になって振り返れば
どう誘うかよりも誰が誘うか
この一言に尽きるってわかります。
食事に行って関係が進むのではなく
関係が進んでいるから食事に行ける
恋愛レシピや公式サイトで知った時は
衝撃でした(笑
今の彼女ではどうしたか?
失敗例は僕だけでなく、きっとあなたも
持っているとは思いますので
僕の成功例を紹介すると・・・
今の彼女との関係は
- 僕がWEBマーケター
- 彼女が整体師
異業種交流会(合コンではない真面目な)
で知り合ったのが約1年前
特に恋愛を意識せずに
「仕事でお店の集客のアドバイスをしてた」
という関係でした。
彼女の仕事終わりに会ってアドバイスする
機会が多く、自然と19時とか20時に会うため
食事しながら教えることも。
ここ重要なんです。
食事に誘って関係が進展してきたわけでなく
元々、関係が先に出来ていたから
この場合は、
仕事終わりに面倒だから食事行こう!
と、誘いやすかったから
2回、3回と食事に行く機会が増えました。
お誘い自体をデートにしてしまわない
というイサキ先生のアドバイスがある通り
デートをデートとして誘わないこと。
最初のうちは慣れないと
「おい、どうやって誘えばいいんだよ」
ってなります(爆
恋愛レシピや公式サイトでも
誘い方は紹介されていますので
合わせてチェックしてみて下さい。
このブログを作った理由
30超えても童貞だとか
「先輩、さすがに今年は彼女できましたよねっw」
って地元に帰る度にからかわれてきたけれど
そんな男でも彼女は作れた
だから、あなただって大丈夫!
まずはそれを伝えたいから。
学生みたく、コクって玉砕
これが間違いだって恋愛レシピを
読むまでは全く知りませんでした。
むしろそれが当たり前だし
他の男友達もそうなんじゃないかって
勝手に誤解して、自爆してた。
ですので、このブログ経由で
恋愛レシピを購入された方だけですが
実際に僕がpairsを通して出会った女の子との
出会うまでのメッセやりとりをプレゼント
しています。
恋愛レシピ中に出てくる、メッセージの送り方を
その通り試したのですが、反応が違います(笑
僕は、最近知り合った彼女と付き合い、
5ヶ月目からは同棲しています。
でも今の彼女と付き合うまでに
アプリやLINEで60人近い女の子とやり取りをして
どうすればデートが出来て、彼女に出来るのか
恋愛レシピで書かれている内容を試してきました。
女の子とのメッセが続いたことなかったし
下手すればブロックされていたのに
pairsで知り合った子からは
他の男の人より安心感があったと
フィードバック頂くことも多いです。
やったことは恋愛レシピに書かれた内容を
真似しただけです。









